6色そろったかわいいぶたの貯金箱です。
ペルーのフェアトレード団体「ミンカ」から届きました。
ペルーでもやっぱり貯金箱と言えば「ぶた」が定番。
両サイドに手描きされた素朴な花柄が一味違うチャームポイントです。
貯まったお金は、おなかから取り出せます。
素焼きにていねいなハンドペイント。
長さ:約14cm×高さ:約11cm×幅:約8cm
ペルー製
貯まったお金はお腹から 取り出せます。 |
手乗りぶた |
なかなかチャーミング |
ぶた貯金箱 【ピンク】
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ぶた貯金箱 【オレンジ】
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ぶた貯金箱 【レッド】
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ぶた貯金箱 【ブルー】
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ぶた貯金箱 【グリーン】
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ぶた貯金箱 【イエロー】
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形はスタンダードなぶたの貯金箱。
ハンドペイントの美しい色と両サイドの手描きの花柄で、心なごむ素朴な美しさが出ています。
【フェアトレードってなに?】
途上国の人々が生産した製品を適正な価格で、継続的に購入することを通じ、
立場の弱い生産者の生活改善と自立を目指す貿易のパートナーシップのことを
フェアトレード(公正な貿易)と言います。
生産者が伝統的な手法で自立することにより、環境への負担の少ない持続可能
な社会作りができます。
また、失われつつある貴重な伝統技術を次の世代に伝えていくことができます。
買い手にとっては、買い物することで気軽にできる国際協力です。
【フェアトレード団体〈MINKA〉について】
MINKA(ミンカ)は、職人の経済的自立の支援、コミュニティー発展の支援、
環境保護などを目的として1978年に設立されました。
1991年にIFAT(国際フェアトレード連盟)に加盟。
ペルーを代表するフェアトレードの生産者団体です。
織物、編み物、焼き物、楽器など、約60団体3,000名ほどの人々が、
ペルーの伝統的な民芸品制作に従事しています。(2005年現在)
「ミンカ」とは、ペルーの先住民族の言葉ケチュア語で
「コミュニティーやグループで協力して仕事をする」
ということを意味する言葉です。




